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デザイン

写真から作るオリジナルのペイント・バイ・ナンバー

写真をアップロードするだけで、好きなサイズの番号付き下絵、色の調合ヒント付きカラーキー、キャンバスや自宅で印刷できるPDFが手に入ります。

登録で無料6クレジット

I

写真と、そこから作られたパターン

モデルの実際の出力:リクエストと生成結果をそのまま掲載

«カフェでの人物写真 — 完成した絵の仕上がりイメージ»

AI下処理あり・24色・40×50cm

同じ人物写真の番号付き下絵

«同じ人物写真の番号付き下絵»

527エリア・中程度のディテール

«芝生の上のコーギー»

AI下処理あり・24色・30×40cm

«山の湖畔の山小屋»

AI下処理なし・36色・高ディテール・40×50cm

同じ風景写真の番号付き下絵

«同じ風景写真の番号付き下絵»

1,578エリア・高ディテール

PDFのパレットページ:番号、スウォッチ、面積、調合ヒント

«PDFのパレットページ:番号、スウォッチ、面積、調合ヒント»

PDF・パレット

PDFの1ページ:重なり部分とマーク付きの下絵タイル

«PDFの1ページ:重なり部分とマーク付きの下絵タイル»

PDF・自宅印刷用

PDFの1ページ目:プレビュー、サイズ、印刷と塗り方のヒント

«PDFの1ページ目:プレビュー、サイズ、印刷と塗り方のヒント»

PDF・全12ページ

II

自分の写真から作るオリジナルのペイント・バイ・ナンバーキットといえば、通常はオンラインで注文してキャンバスが届くのを待つものです。このツールならブラウザ上で数秒でパターンを作成でき、色数やサイズ、ディテールの細かさを変えながら、納得いくまで何度でも作り直せます。

写真から12色、24色、36色のいずれかのパレットを選び、画像をエリアに分割、塗るには小さすぎる部分は統合し、きれいな輪郭線を描いて、各エリアの最も広いスペースに番号を配置します。サイズは30×40cm(約12×16in)、40×50cm(約16×20in)、A4、A3から選べ、番号はそのキャンバスサイズで読みやすい大きさに調整されます。

人物やペットの写真には、オプションでAIによる下処理が選べます。目元や顔の特徴、本人らしさを保ちながら、写真をフラットな色のパッチに描き直すことで、肌や毛並みに生じがちな細かくギザギザしたエリアを大幅に減らせます。この下処理だけが有料で、写真1枚につき1回のみ課金されます。それ以外はすべて無料です。

PDFはプレビューとヒントのページから始まり、続いてカラーキーが掲載されます。各番号ごとにスウォッチ(色見本)、画像内で占める割合、基本となる8色のアクリル絵の具から調合するためのヒントが記載されています。その後に印刷業者向けのフルサイズ下絵が続き、同じ下絵を1cmの重なり幅と位置合わせマーク付きでレター/A4サイズに分割したページも収録されています。下絵はSVG形式でも入手できます。

III

できること

01

番号付き下絵

各番号を、そのエリアの最も広いスペースに配置

02

12色・24色・36色

さらに3段階のディテール設定

03

4種類のサイズ

12×16in、16×20in、A4、A3に対応

04

調合ヒント付き

基本の8色のアクリル絵の具から調合

05

AIによる写真の下処理

クリーンな色のパッチと、くっきりした顔の特徴

06

PDFとSVGを出力

印刷業者向けのフルサイズと、自宅印刷用の分割版

IV

こんな用途に

プレゼントに

自分で塗って完成させる肖像画のギフト

ペットの思い出に

愛犬や愛猫を12×16inのキャンバスに

旅の思い出に

前回の旅行で見たあの景色を

ペイントナイトに

教室やパーティー向けのパターン作成

V

写真からペイント・バイ・ナンバーを作る手順

01

写真をアップロード

人物、ペット、風景など何でもOK

02

サイズと色数を選ぶ

数秒でパターンが生成されます

03

PDFをダウンロード

カラーキー、下絵、印刷用シートがまとめて手に入ります

VI

相性の良い写真

何が作れるか見てみましょう — 自分で試してください

プロンプト

«自然光で撮影した人物写真»

結果

AI下処理あり、24色、16×20in

プロンプト

«無地の背景の犬の写真»

結果

24色、中程度のディテール、12×16in

プロンプト

«山と湖の風景»

結果

36色、高ディテール

プロンプト

«花のクローズアップ写真»

結果

12色、初心者向けの簡単なパターン

VII

料金

結果に対してのみ支払い — サブスクリプション不要

すべてのプラン →
モデル / 操作クレジット
  • Pattern, color key, PDF and SVG0 クレジット
  • AI photo prep · once per photo6 クレジット

クレジットパック:150クレジット $5, 350クレジット $12, 1250クレジット $35。

VIII

ペイント・バイ・ナンバーに関するよくある質問

自分の写真からペイント・バイ・ナンバーを作るにはどうすればいいですか?+

写真をアップロードし、サイズ、色数、ディテールのレベルを選んで「パターンを作成」をクリックするだけです。数秒で番号付き下絵、完成イメージのプレビュー、カラーキーが表示されます。あとはPDFをダウンロードしてください。

パターンをキャンバスに写すにはどうすればいいですか?+

PDFにはフルサイズの下絵ページがあります。これを印刷業者に持ち込み、キャンバスまたは厚手の用紙に100%スケールで印刷してもらってください。自宅の場合は、レター/A4サイズのシートを100%で印刷し、マークに沿って裁断してから、グレーの重なり部分をテープで貼り合わせ、カーボン紙で下絵を転写します。

どんな絵の具が必要ですか?+

乾きが早く、線をしっかり覆えるアクリル絵の具が最適です。カラーキーには各番号ごとにスウォッチと、白・黒・黄・赤・青・緑・イエローオーカー・バーントアンバーの基本8色から調合するためのヒントが記載されています。この配合比はあくまで目安なので、少量を混ぜてスウォッチと見比べながら調整するか、近い色味の既製の絵の具を選んでも構いません。

AIによる写真の下処理はなぜ必要ですか?+

通常の写真にはノイズやなめらかなグラデーションが多く含まれており、そのままだと肌や毛並みの部分が細かくギザギザしたエリアだらけになってしまいます。AIは目元や顔の特徴、本人らしさを保ちながら写真をクリーンな色のパッチに描き直すため、パターンがぐっと整った仕上がりになります。風景写真やシンプルな画像では不要な場合も多いです。

色数はいくつを選べばいいですか?+

12色は初心者やお子様向けの簡単なパターンに、24色は人物やペットの写真に最適なバランスで、36色はなめらかな階調のある風景写真に向いています。ディテールを細かくするほど、エリアの数が増えて塗る作業に時間がかかります。

料金はいくらですか?+

パターン作成、カラーキー、PDF、SVGの出力はすべて無料で、何度でもご利用いただけます。AIによる写真の下処理のみ、写真1枚につき6クレジットかかり、開始前に表示されます。新規アカウント登録で6クレジットが無料で付与されます。

無料で試す

無料登録ですぐに6クレジットを獲得できます。カードは不要です。