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写真

WEBP→JPG変換

サイトから保存したWEBP画像を、どのアプリでも使えるJPGに。

I

Webサイトは表示を速くするためにWEBP形式で画像を配信しており、ブラウザもその形式のまま保存します。ところが古いバージョンのPhotoshopや多くの編集ソフト、アップロードフォーム、印刷サービスはJPGやPNGを前提としているため、ここでつまずきがちです。

上のエリアにWEBPファイルをドロップすれば、アップロードせずにブラウザ内でそのままJPGに変換されます。JPGには透明という概念がないため、透明部分は白色になります。透明を保ちたい場合はPNGを選んでください。

アニメーションWEBPの場合、JPGには最初のフレームだけが使われます。アニメーションを残したい場合は、GIFまたはMP4への変換をお使いください。

II

使い方

  1. 01

    WEBPファイルを追加

    上のエリアにドロップするか、ファイルを選択、またはクリップボードから貼り付けてください

  2. 02

    JPGと設定を確認

    画質90%でほとんどの用途に対応できます。メールやチャット用にはもっと下げてもかまいません

  3. 03

    ダウンロード

    1つずつ、またはまとめてZIPで

III

知っておくと便利なこと

透明は白色に

透明を保ちたい場合はPNGを選んでください

画質を自由に調整

40~100%の範囲で指定でき、数値が低いほど軽くなります

複数ファイル対応

最大50ファイルをまとめて処理し、ZIPで一括ダウンロード

ブラウザ内で処理

ファイルはお使いの端末内にとどまります

無料・登録不要

透かしなし、サブスクリプションも不要です

IV

よくある質問

なぜWebサイトの画像はWEBP形式で保存されるのですか?+

WEBPは同じ画質でもJPGより軽く、表示が速くなるためサイト側で採用されています。ブラウザはサイトが配信した形式のまま、そのファイルを保存します。

JPGとPNG、どちらを選べばいいですか?+

写真はファイルサイズが小さくなるJPGがおすすめです。スクリーンショットやロゴ、透明な背景を持つ画像にはPNGを選んでください。

スマートフォンでも使えますか?+

はい。モバイルブラウザでこのページを開き、「写真」アプリやファイルからファイルを選択すれば、結果をダウンロードできます。

無料で使えますか?+

はい。変換・圧縮はどちらも無料で、登録も不要です。未登録の場合はファイルは最大100MB、動画は最大10分までサーバーに送信できます。ログインすると最大500MB、動画は最大30分まで対応します。ブラウザ内処理では、画像は最大150MB、動画は最大1GBまでその場で処理できます。

ファイルはどこに送られますか?+

ファイルはブラウザ内でそのまま処理され、アップロードされることはありません。ブラウザで処理できない場合(珍しいコーデックや非常に大きいファイルなど)はサーバーに送信されますが、約1時間後に削除されます。