ImageGPTImageGPT

写真

画像変換

iPhoneの写真からファビコン、PDFまで、あらゆる画像を必要な形式に変換できます。

I

上のボックスにファイルをドロップすると、形式を自動判別して最適な変換先を提案します。JPG、PNG、WEBP、AVIF、iPhoneのHEIC、GIF、BMP、TIFF、SVG、PhotoshopのPSD、カメラのRAW(NEF、CR2、CR3、ARW、DNGなど)を読み込み、JPG、PNG、WEBP、AVIF、GIF、BMP、TIFF、ICO、PDFとして出力します。

長辺を基準にリサイズし、画質を設定して、EXIFデータを保持するかどうかも一度に決められます。複数の画像を1つのPDFにまとめたり、逆にPDFをページごとに画像として分割したりすることも可能です。

ほとんどの処理はブラウザ内でそのまま実行されます。ブラウザでは対応できない処理(TIFF、AVIFでの保存、RAWの現像、EXIFの保持)のみ、サーバーで処理します。

II

使い方

  1. 01

    ファイルを追加

    ドラッグ&ドロップ、選択、または貼り付け

  2. 02

    形式を選択

    必要に応じて画質・サイズ・EXIFも設定

  3. 03

    ダウンロード

    個別、またはZIPでまとめて

III

知っておくと便利なこと

HEIC、RAW、PSD対応

iPhoneの写真、カメラファイル、Photoshopの文書ファイル

PDFの双方向変換

画像からPDF、PDFのページから画像へ

ICOとファビコン

サイト用のファビコン一式をまとめて作成

一括処理

最大50ファイルを一度に処理し、ZIPでまとめてダウンロード

ブラウザ内で動作

ブラウザで対応できない処理のみサーバーが担当

無料・登録不要

透かしなし、サブスクリプションなし

IV

よくある質問

どの形式を選べばいいですか?+

写真にはJPGまたはWEBP、スクリーンショットや透過画像にはPNG、文書にはPDF、サイトのアイコンにはICOがおすすめです。

RAWファイルはきちんと現像されますか?+

サーバー側ではRAWファイルをフル解像度で現像します。ブラウザ内では、ファイルに埋め込まれたプレビューがフルサイズであればそれを使用し、そうでない場合はサーバーで処理します。

無料で使えますか?+

はい。変換・圧縮はどちらも無料で、登録も不要です。アカウントなしの場合、サーバーに送信できるのは100MBまでのファイルと10分までの動画、ログインすれば500MBまでのファイルと30分までの動画が利用できます。ブラウザ内では、150MBまでの画像と1GBまでの動画をローカルで処理できます。

ファイルはどこで処理されますか?+

ブラウザで処理できるものはすべてお使いの端末上で完結し、ファイルが外部に送信されることはありません。それ以外の処理はサーバーで行われ、処理後のファイルは完了からおよそ1時間で削除されます。