上のボックスにファイルをドロップすると、形式を自動判別して最適な変換先を提案します。JPG、PNG、WEBP、AVIF、iPhoneのHEIC、GIF、BMP、TIFF、SVG、PhotoshopのPSD、カメラのRAW(NEF、CR2、CR3、ARW、DNGなど)を読み込み、JPG、PNG、WEBP、AVIF、GIF、BMP、TIFF、ICO、PDFとして出力します。
長辺を基準にリサイズし、画質を設定して、EXIFデータを保持するかどうかも一度に決められます。複数の画像を1つのPDFにまとめたり、逆にPDFをページごとに画像として分割したりすることも可能です。
ほとんどの処理はブラウザ内でそのまま実行されます。ブラウザでは対応できない処理(TIFF、AVIFでの保存、RAWの現像、EXIFの保持)のみ、サーバーで処理します。